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ふいに蘇る遠い日の記憶

 もしかして、あの日僕が絡まれたのって、僕が何故だかK画伯にかまわれ(わんこそばのようにウーロンハイを注がれた記憶がある)、TY氏とほぼタメ語でしゃべっていたからなのかしら。なぞと今さらながらに思ったりする。あの日あの場であの人の目にうつっていたのは、その二人だけだったように思えるし。
 ……そんなところから何も生まれないのに。最近、数年ぶりに挨拶させていただいたK画伯は僕のことなぞ微塵も覚えておられなかったぞ。とか。

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