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至上の瞬間

 こういうことを書いてしまうのはちょっとどうなんだろうと思わなくもなかったりはするのだけれど、僕がイタい人なのは昨日今日はじまったことではないので、まあいいかと開き直ってみる。
 

「小説 ファイナルファンタジーI・II・III Memory of Heroes」読了。 偏った見所。1:シドの飛空艇「手書き」取説。2:フリオの出世物語。3:ルーネス君の性格がヤンチャ。 破綻なくまとめてある。こういう職人気質を感じるライターさんに好印象。

 
 ツイッターで見つけた感想です。
 こういった些細な文言が本当に嬉しくて、泣きそうになります。
 本当に涙が流れてしまったあたりちょっと疲れてるのかもしれないとも感じます。
 ともあれ、これでまだしばらくは頑張れそうだと思うわけです。

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